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元気な沖縄野菜&ハーブ100%
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強烈な沖縄の太陽の下
農薬を使わずに育てた野菜を、
何も加えず無添加で粒にしました
4,900円(税込)
600粒入り(1~2ヶ月分)

薬草の島、沖縄で作っている
「なちゅらだま」は、6種類の健康野菜。
しかも、無農薬、無添加です。

人気の秘密

濃厚な健康成分がギッシリ

無農薬で無添加で、全て沖縄産

外出先でも簡単に飲める小さな粒

お腹を整える沖縄の野菜効果と抗酸化パワー

リピーター続出、愛用者の声

ゲップ、胸焼け、胃もたれ、ヘルニア… つらかった症状がウソみたいに消えた!

藤本ひとみさん 東京都足立区 50代(取材時)

ウォーキングしているときもゲップが止まらないし、夜眠っていると胸が火事で焼けたように熱くなってくるので、水を飲んで落ち着かせていました。口の中が酸っぱくなることもよくありました。

5年程前に、胃の調子が悪くて検査に行ったら、診断は「胃炎」、それが「慢性胃炎」になり、4年前には「逆流性食道炎」って言われたんです。

胃カメラの検査をすると、粘膜が真っ赤で、胃のヘルニアにもなっていました。

その時に『逆流性は治らない』『放っておくと胃酸で食道が焼けて食道ガンになる』とか『ヘルニアは悪くなると手術ですね』って言われちゃいました。夜寝る時は、上半身を少し高くするために枕やクッションを背中に当てていますが、それでも胸焼けで目が覚めてしまうんです。処方されたネキシウムは一日に1回しか服用できないので、さらに市販の胃薬を飲むこともあったんです。

年に1回は胃カメラで検査するように言われていたんですけど、心配になると3ヵ月程で検査に行くこともありました。

朝食が食べられなくて、白湯やヨーグルトだけということも多かったですね。仕事をしている時間帯は気が張っているので元気にふるまっていても、いつも胃と胸のあたりに違和感があって逆流性食道炎の症状に悩まされ続けていましたね。

大勢の集まりや宴会などで料理を選べない時は、「お腹がいっぱいだから」と言って食べないこともありましたよ。

ピロリ菌の除去を2~3年前にしたんですよ。でも、調子は良くならないし、ネキシウムを飲んでいるのに胸焼けが止まらなくて困っていました。他の薬も試しましたが、全くダメでした。気分が悪いことが多くてつらいので、何かいいものはないかと思って、普段はしない検索をしてみたんです。そこで見つけたのが、沖縄野菜のなちゅらだまでした。

一つひとつの野菜はとても良いもので、化学薬品ではないので良さそうだと直感しました。体験談を読んで「これ絶対ウソだよ」と思いながらも、身体に悪いことはないだろうと取り寄せて飲みはじめたのが、一昨年の7月のことです。

3ヵ月くらいたった頃に、ふと『なんで胃酸が上がってこないんだろう?!』って思ったんですね。まさか、なちゅらだまでこんなに早く良くなるとは思っていなかったので、不思議でしかたありませんでした。

処方されていたネキシウムは「飲むのを止めてよい」と言われました。逆流性食道炎に苦しんだあの3年間は何だったのって思うくらいスッキリ体調が良くなって、ゲップも胸焼けも全然ないんですよ。

心配していた友達にも「最近元気ね」と言われるようになって、症状はもうないから「飲みに行こう!」と私の方から誘ってるくらいなんですよ。気持ちも前向きになり、動くことが大好きという感覚が戻ってきました。

実家に帰る以外は旅行へ行くのも気が進まなかったんですけど、今は『元気であれば何でもできる!』っていう感じです。これからは、旅行やお友達との付き合いをもっともっと楽しみたいですね。

ストレスが原因で逆流。酸っぱいゲップ、朝からムカムカ胸やけしていた

宮川恵美子さん 埼玉県 70歳(取材時)

何年も前から胃もたれ感があったり、少し胸やけするような感じはありました。

でも、それくらいなら医者に行くほどでもないし、市販薬を飲むと少しは楽になっていたので、そんなに深くは気にしていませんでした。

一番多いのは朝ごはんの前、寝起きからムカムカするので、食欲もないし、ご飯が食べられないんです。だんだんと食事時とか時間に関係なく出てくるようになって、いつの間にか悪くなっている感じでした。

それに、ムカムカする感じや胸やけだけじゃなくて、すごく不快なゲップまで上がってくるようになってきたんです。ところかまわず出るゲップのせいで、友達に会うのも控えるようになりました。ゲップって下品だし、友達に不快な思いをさせるんじゃないかと心配で。

ちょうどテレビでそれが話題になっていて「もしかしたら私も?」と思って、いつも行く内科のお医者さんに話したら、「逆流してる」って言われたんです。「ご飯を食べてすぐ横になってますか」と聞かれて「はい」と答えたんですけど、ダメなんですってね。それ以来、すぐ横にならないように気を付けてたんですけど、あまりスッキリ良くなりませんでした。

乳ガンになって、強い薬を飲んでいたのが原因かなと思いました。それから、ストレスもダメって言われたんですけど、もともとの性格もあるのか、主人の仕事の関係で来客があったりすると、気疲れしてストレスをためていたのかもしれませんね。

そんなことがあって半年後くらいに娘からもらったのが沖縄野菜の無添加サプリでした。薬と一緒に飲んでも大丈夫ということで、併用し始めたんですけど、そうしたら胸やけやムカムカなどが出なくなってきたんです。2〜3ヵ月目くらいには、かなり調子が良くなったので、いつ薬を止めようかと考えるようになっていました。だって、自然のもので良くなれば一番いいでしょう。

ある時思い切って、薬を止めてみたんです。嬉しいことに朝の気分が悪いのもないし、不快なゲップも出ません。もちろん胸やけやムカムカもありません。今でも医者には行って、イザという時のお守り程度の気持ちで、一応薬をもらっています。今はこれしか飲んでないですけど、不快な気分になることはなくなりました。もう手放せないっていう感じですね。

夜も寝つけなかった逆流のつらさや胸やけをなんとかしようと思って

大石ゆり子さん 静岡県 63歳(取材時)

異変を感じ始めたのは5〜6年前だったかしら。「逆流して食道が赤くなっていて炎症を起こしています。これは老人性みたいなものだから、一生治りません」とも言われてしまいました。

一番困るのは、胸やけで夜眠れなくなることです。夕飯を六時か七時頃に食べて、その3〜4時間後に床につくのですが、横になると逆流して胸やけするんです。薬を飲みに起きることもありましたが、もうすでに飲んでいる時は我慢するしかなくて、つらかったですね。

横になっているだけで気分も悪いし、寝つきも悪くてなかなか眠れません。三日に一回は症状が出るので、太田胃酸やガスター10のような薬を飲んでいました。

こんなに薬を飲み続けていたら良くないんじゃないかとずっと思っていました。化学薬品ですし、副作用だって心配でしたし。主人はわりと元気な人なので、私が調子悪そうにしていても「また薬飲むの?」という感じで、一人で気分が悪いのをたえていました。

ある時、パソコンでインターネットをしていたら、沖縄野菜のサプリが胃腸の健康に良いと書いてあるのを見つけて、よく読んでみたら私みたいな人にピッタリだと思って取り寄せてみたんです。

飲みはじめてしばらくすると「あれっ?」という感じで、体調の変化を感じました。飲み続けていると、胸やけがほとんどしなくなったのでビックリしました。その後また胸やけがして、一時しのぎで薬を二日間だけ飲んでしまったのですが、また調子が良くなりました。嬉しいのは、夜ぐっすり眠れること。寝つきもいいし、胸やけがないので毎日スッキリ過ごせます。

ちょうど定年退職をして、これからは好きなことをしようと思っていた時だったので、ちょっとショックだったんですよ。でも今は、体調がよくなったので、旅行や趣味を楽しみたいと思っています。

沖縄産の無農薬で作った野菜100%で、自然なものだから安心なのもいいですね。薬のように副作用の不安を感じなくてもいいから、安心して飲み続けられます。

※すべてお客様個人の感想であり、効用ではありません。

逆流性食道炎の体験談をもっと見る>>なちゅらだまの体験談

「なちゅらだま」は
インターネット限定販売
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0120-369-923

600粒(1〜2カ月分):4,900円(税込)

沖縄産の野菜だけを使用、しかも無農薬だから安心。健康成分ギッシリで、なんと100%無添加!

沖縄野菜のスゴさを、ぜひあなたも実感してみてください。

レタスやキャベツじゃダメなの?

なちゅらだまの6つの野菜

ゴーヤー
(苦瓜)

「くすいむん(薬になるもの)」さぁ、そう思って食べなさい」と沖縄の人たちが子供の頃に言われた沖縄を代表する野菜。苦み成分には生活習慣病を予防する力がある。

カンダバー
(甘藷の葉)

かつての沖縄では毎日のように食卓に上っていた、今では食べる人も少なくなった幻の野菜。太陽が最も強烈な真夏に育つので、特に抗酸化物質が豊富。

モロヘイヤ
(シマツナソ)

アラビア語の「王様の野菜(ムルキーヤ)」が語源。クレオパトラが好んで食べたと言われる。どんな薬でも治らなかった王様の病がモロヘイヤで良くなったという話もある。

サクナ
(長命草)

沖縄では「1茎食べると1日長生きする」と言われ、古くから薬草として使われてきた。独特の香りと苦味などが肉や魚などの臭みを消したり毒消しの効果もある。

フーチバー
(ニシヨモギ)

「フーチ」=病気を治す、「バー」=葉、つまり病気を治す葉という意味。本土のヨモギとは種類が違う。沖縄そば、山羊汁などに生のまま薬味として使用される。

サンニン
(月桃)

独特の香りがあり赤ワインの数倍のポリフェノールが含まれ、美容成分も豊富。葉には特殊な殺菌作用があり、餅などを包んで蒸すほか、独特の芳香にストレス除去作用がある。

逆流の不快感・胸やけ・食欲不振・お通じなど、お腹のトラブルでお悩みのあなたに!

【健康成分を作る3条件】

  • 1.沖縄の太陽から降り注ぐ強烈な紫外線
  • 2.農薬や化学肥料を使わずに育てる
  • 3.品種改良が進んでいない原種に近い野菜

沖縄は本土の5〜10倍も紫外線が強く、この強烈な太陽から身を守るために、沖縄で育った野菜には、特殊な健康成分「抗酸化物質」が非常に豊富。

さらに、野菜固有の健康成分は、病気や害虫から身を守るためのもの。だから農薬や化学肥料を使うと、健康成分ができません。

また、沖縄で育てられている野菜は品種改良の進んでいない原種に近いものが多く、味も濃く苦みや青臭さが強いのですが、この食べにくい濃いクセこそが、疲れを取り元気にしてくれる「健康成分」なのです。

なちゅらだまの原料となる野菜に含まれている多種多様な「抗酸化物質群」「ポリフェノール類」「フィトケミカル」は、モモルデシン、モモルカロシド、チャランチン、ルテイン、ムチン、クロロゲン酸、ケルセチン、ルチン、ネオクロロゲン酸、クロロフィル、カテキン、クマリン類のビスナジン、シネオール、アルファ・ツヨン、セスキテルペン、フラボノイド、ピネン、ボルネオール…etc。

沖縄は、古くから琉球王国として交易で繁栄し、豊富な食材や医食同源の思想などがアジア各地から伝わりました。

琉球王府の侍医頭が記した『御膳本草』という琉球食療法の指南書が広く庶民にも広まり、食はお腹を満たすものだけでなく、「タベグスイ(食養生)」「クスイムン(薬になるもの)」として健康に良い料理が多く生まれました。例えば、昆布は産地の北海道から一番遠い沖縄県が、今でも消費量日本一です。美味しいことはもとより、身体に良いものを食べることを食の基本とする文化が脈々と根付いているのです。

戦争の時代にも失われることのなかった琉球王国時代から続く食文化は、独自の健康食品として世界からも注目されています。『なちゅらだま』は、沖縄で健康に良いとされる代表的な野菜をバランスよく組み合わせ、伝統の智恵を活かして作られました。

沖縄育ちで抗酸化物質たっぷり。
胸焼けや便秘など
お腹のトラブルに悩む方におすすめ。

沖縄女性の健康長寿と若々しさの秘訣は、伝統的な沖縄野菜や薬草にあります。同じ野菜でも、紫外線が非常に強い沖縄で栽培された野菜やハーブは、健康のカギとなるポリフェノールやフィトケミカルなどの「抗酸化物質」が格段に豊富です。

強烈な紫外線をものともせず育つ沖縄野菜100%の「なちゅらだま」は、ぜひ注目して生活に取り入れていただきたい健康食品です。足りない野菜を賢く補えば、日々生まれ変わる皮膚や身体の細胞がイキイキとしてきます。お食事の10分くらい前に、この「なちゅらだま」を召し上がっていただくのがより良い摂り方で、私のおすすめです。

與儀ヤス子(よぎやすこ)先生
学術博士、元国立感染症研究所・室長。生活習慣病予防士、実践健康教育士、リンパセラピスト養成講師、臨床検査技師など多くの資格を持つ。現在は、沖縄県那覇市を拠点に生活改善や健康増進に関する幅広い活動に取り組んでいる。

逆流性食道炎の体験談をもっと見る>>なちゅらだまの体験談

「なちゅらだま」は
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6種類の沖縄産の野菜だけを使用、無農薬だから安心。健康成分ギッシリで、なんと100%無添加!

野生の成分に近いから、少量でOK。「薬草の島」沖縄産野菜のスゴさをあなたもぜひ体験して下さい。

名称 野菜加工食品
原材料名 ゴーヤー(苦瓜)、カンダバー(甘藷の葉)、モロヘイヤ、サクナ(長命草)、フーチバー(よもぎ)、サンニン(月桃)
原産地 沖縄県
内容量 600粒(60g)
1粒100mg(約1〜2カ月分)
価格 4,900円(税込)
お召し
上がり方
食前に1日10〜20粒を2〜3回に分けて水などと一緒にお召し上がりください。
  
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