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元気な沖縄野菜&ハーブ100%
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強烈な沖縄の太陽の下
農薬を使わずに育てた野菜を、
何も加えず無添加で粒にしました
4,900円(税込)
600粒入り(1~2ヶ月分)

薬草の島、沖縄で作っている
「なちゅらだま」は、6種類の健康野菜。
しかも、無農薬、無添加です。

沖縄の野菜 沖縄の野菜

人気の秘密

濃厚な健康成分がギッシリ

無農薬で無添加で、全て沖縄産

外出先でも簡単に飲める小さな粒

昔から知られている沖縄の野菜効果と抗酸化パワー

リピーター続出、愛用者の声

ストレスが原因? 引っ越し先の環境にすごく元気をもらって、沖縄野菜のスゴさも実感!

宮川恵美子さん 埼玉県 70歳(取材時)

何年も前から食べたものがいつまでも残っている感じがあったり、このあたりがムカムカするような感じはありました。でも、そんなに深くは気にしていませんでした。

一番多いのは朝ごはんの前、寝起きから気分が悪くて不快な感じがするので、ご飯が美味しく食べられないんです。それに、ムカムカするだけじゃなくて、空気が上がってきてすごくグエッとかゲボッとかなるようになってきたんです。ところかまわず出るので、友達に会うのも控えるようになりました。すごく下品だし、友達に不快な思いをさせるんじゃないかと心配で。

ちょうどテレビの健康番組でそんな人が多いと話題になっていて「もしかしたら私も?」と思って、いつも行く内科のお医者さんに話したら、やっぱりそうだったんです。「ご飯を食べてすぐ横になってますか」と聞かれて「はい」と答えたんですけど、ダメなんですってね。それ以来、すぐ横にならないように気を付けたり、姿勢に気をつけたり、食べ物にも気を使ったりしてたんですけど、すぐにはスッキリしませんでした。

ストレスもダメって言われたんですけど、もともとの性格もあるのか、主人の仕事の関係で来客があったりすると、気疲れしてストレスをためていたのかもしれませんね。

実は今いる場所は、乳ガンの手術後に病院の近くに住む方が便利だと考えて、思い切って引っ越してきたんです。検査をしたり薬をもらいに行く必要があったので前の家から通うには時間もかかるし体力的にも負担だったので…。

こみあげてくるムカムカが一日中続くようになっていたので、これは生活を一から見直して改善しようと思った時に、この引っ越し先の環境がとても良かったんですよ。無農薬の美味しい地元の野菜があちこちに売っていて、烏骨鶏やアローカナの自然な卵も、都会で買うより安く手に入ります。野菜は少し虫食いでも自然なものがいいですね。

食生活を中心にいろいろと考えて生活するようになって、食事も野菜を中心にできるだけ品数を多くしようと思って作っていました。ただ、主人と二人暮らしなので年齢的にもだんだんと食べる量が減ってきて、品数も多くは食べられなくなってきていました。何とかしようと試行錯誤していた時に役立ったのが、娘からもらった沖縄野菜の無添加サプリでした。

量が食べられないなら、できるだけ質の高いものを食べようと思って工夫をしていたので、この小さな粒がちょうどよかったんです。これなら負担にならずに沖縄野菜の素晴らしい栄養素が簡単に摂れるし、おかずを一品多く食べているのと同じですもんね。

生活や食事を見直す前は、空気が上がってきて口から出そうになると止められないんです。だから、人に不快な思いをさせてはいけないと思って、友達に会うのもおっくうになっていて気分もウツウツとしていました。でも今は晴れ晴れとスッキリ気分で、お友達やご近所の皆さんと交流しながら楽しい毎日を送っています。

美味しいお蕎麦を食べに行ったり温泉に行くのも、ここからなら近くてすぐ行けるんです。体調を気にせずに、主人が休みの日に一緒にいろいろなところに出かけたりするのを、楽しめるようになりました。

 

定年退職して、これから好きなことをするためにも、沖縄野菜で健康管理

大石ゆり子さん 静岡県 63歳(取材時)

異変を感じ始めたのは5〜6年前だったかしら。 一番困るのは、ムカムカがひどくて夜眠れなくなったことです。夕飯を6時か7時頃に食べて、その3〜4時間後に床につくのですが、横になるともう上がってきちゃってダメなんです。それでも我慢するしかなくて、つらかったですね。

横になっているだけでももうダメで、そのせいで寝つきも悪くてなかなか眠れません。 主人はわりと元気な人なので、私が調子悪そうにしていても「また?」という感じで、一人でムカムカ気分が悪いのをたえていました。

インターネットで見つけた情報をもとに、ストレスをためないようしたり、食事や生活習慣もいろいろと工夫をするようになりました。他にも何かいい方法はないかな…と思ってパソコンでインターネットをしていたら、沖縄野菜のサプリのことが書いてあるのを見つけて、よく読んでみたら質の高い栄養素が手軽に摂れるとわかって、それも取り寄せてみたんです。

生活習慣や食事を全体的に見直したおかげで、寝つきもいいし、朝までぐっすり眠れます。不快な気分で目覚めることもないので、毎日スッキリ過ごせます。

ちょうど定年退職をして、これからは好きなことをしようと思っていた時だったので、ちょっとショックだったんですよ。でも体調管理ができるようになった今では、旅行や趣味を楽しみたいと思える前向きな気持ちが戻ってきました。

質の高い栄養をきちんと摂ることって大切なんですね。沖縄産の無農薬で作った野菜100%でできている自然なものだというのがいいですね。化学的な成分でできているものと違うから、安心して飲み続けられます。

 

朝からスッキリ・ルンルン。沖縄野菜は私の健康作りにピッタリ

鷲見緋紗子さん 大阪府東大阪市 76歳(取材時)

69歳の時に、胃の大部分を取る手術をしました。食欲というものを全く感じなくなってしまって、頑張ってきちんと食べても戻してしまうか、下痢してしまうかの繰り返しで58キロあった体重は42キロになってしまいました。

いつ下痢がくるのか、いつ便秘が詰まってしまうのか、全く自分の体調がわかりません。仕方ないので、出かけるときは必ず「浣腸をしてから」にしていました。

お腹の中が空になっていないと、安心して出かけられません。それでも、ときには下痢が襲ってくるのです。そんな時は移動中でもすぐに駆け込めるように、どこにトイレがあるか全部頭に入れていました。

まったく前兆というか自覚がないんです。本当に突然で、自分の身体なのに自分でわからないんですよ。下痢・便秘・浣腸の3つを、6年続けてきたんです。便秘の時は、硬いボールのようになった便が塞がってしまうので、普通は病院へ行って処置をしてもらうのですが、私は浣腸液や手袋を用意して自分でやっていました。

手術後は、胃を切除した自分の体調に合わせて新しい生活習慣を身につけようと、指導を受けたとおりに、ゆっくり良く噛んで食べるようにしたり、食事も少量ずつ回数を多くして規則正しく食べるようにするなど、基本から初めました。家にジッとしているのも良くないので積極的にでかけるようにもしていましたし、身体に良いことは積極的に取り入れて、ストレスをためないことにも気をつけていました。

そんな努力が実を結んで、あの頑固な便秘や下痢に悩まされることはなくなりました。毎朝ちゃんと出るので、朝からルンルンなんです。

もう、あのつらい状況には戻りたくないので、何とか今の体調を維持しようと思って、沖縄野菜のサプリも食生活改善の一環として取り寄せてみました。小さな粒だし、少量だけで質の高い栄養素がきちんと摂れるのが私にピッタリだと思ったんです。こういうサプリは自分で飲み方を工夫することも大事だと思って、自分の適量も見つけました。沖縄野菜ってスゴいですね。スッキリ・ルンルンな朝は今でも続いています。

私と同じように胃を手術したりして、自分ではどうしようもない便秘や下痢に苦しんでいる人って多いと思います。そういう人たちの助けになるように私の体験を教えてあげたい気持ちで、いっぱいです。

 

※お客様個人の感想であり、個人差があります。効果効能ではありません。

 

ご愛用者の笑顔>>なちゅらだまの体験談

「なちゅらだま」は
インターネット限定販売 お電話でのご注文はこちら 0120-369-923

600粒(1〜2カ月分):4,900円(税込)

沖縄産の野菜だけを使用、しかも無農薬だから安心。健康成分ギッシリで、なんと100%無添加!

沖縄野菜のスゴさを、ぜひあなたも実感してみてください。

沖縄で食べられてきた野菜は、古くから民間に伝わる智恵

沖縄産野菜で作った粒「なちゅらだま」について質問をいただくことが多いのですが、薬ではなく健康食品ですので、医薬品のように「この成分がこれに効果がある」というような効果を書いた効能書きのようなものはありません。

一般的に西洋薬は、成分に特定の効果が決められています。その一方で沖縄産の野菜を粒にした「なちゅらだま」は自然の恵みを活かした健康食品で、昔から語り継がれてきた智恵です。

昔は、医療や薬が一般的ではなかったため、「美味しくないけど食べなさい」と言われながら身近にあるもので健康を守ってきました。沖縄野菜の粒「なちゅらだま」は薬と違って、身体の中で栄養成分が不足しているためにおきる体調不良などに力を発揮します。

独特の強いクセがある沖縄で育った野菜には、食べやすく改良された現代の野菜が失ってしまった濃厚な栄養素が小さな粒の中にギッシリ詰め込まれています。

野菜不足 野菜不足

レタスやキャベツじゃダメなの?

なちゅらだまの6つの野菜

ゴーヤー (苦瓜)

「くすいむん(薬になるもの)」さぁ、そう思って食べなさい」と沖縄の人たちが子供の頃に言われた沖縄を代表する野菜。苦み成分が特徴。

カンダバー (甘藷の葉)

かつての沖縄では毎日のように食卓に上っていた、今では食べる人も少なくなった幻の野菜。太陽が最も強烈な真夏に育つので、特に質の高い栄養素が豊富。

モロヘイヤ (シマツナソ)

アラビア語の「王様の野菜(ムルキーヤ)」が語源。クレオパトラが好んで食べたと言われる。

サクナ (長命草)

沖縄では「1茎食べると1日長生きする」と言われ、古くから薬草として使われてきた。独特の香りと苦味などが肉や魚などの臭みを消したり毒消しの効果もある。

フーチバー (ニシヨモギ)

本土のヨモギとは種類が違う。沖縄そば、山羊汁などに生のまま薬味として使用される。

サンニン (月桃)

独特の香りがあり赤ワインの数倍のポリフェノールが含まれ、美容成分も豊富。葉は餅などを包んで蒸すほか、独特の芳香がある。

【健康成分を作る3条件】

  • 1.沖縄の太陽から降り注ぐ強烈な紫外線
  • 2.農薬や化学肥料を使わずに育てる
  • 3.品種改良が進んでいない原種に近い野菜
沖縄は本土の5〜10倍も紫外線が強く、この強烈な太陽から身を守るために、沖縄で育った野菜には、特殊な健康成分「抗酸化物質」が非常に豊富。

さらに、野菜固有の健康成分は、病気や害虫から身を守るためのもの。だから農薬や化学肥料を使うと、健康成分ができません。

また、沖縄で育てられている野菜は品種改良の進んでいない原種に近いものが多く、味も濃く苦みや青臭さが強いのですが、この食べにくい濃いクセこそが、沖縄で育った野菜が持つ質の高い「健康成分」なのです。

なちゅらだまの原料となる野菜に含まれている多種多様な「抗酸化物質群」「ポリフェノール類」「フィトケミカル」は、モモルデシン、モモルカロシド、チャランチン、ルテイン、ムチン、クロロゲン酸、ケルセチン、ルチン、ネオクロロゲン酸、クロロフィル、カテキン、クマリン類のビスナジン、シネオール、アルファ・ツヨン、セスキテルペン、フラボノイド、ピネン、ボルネオール…etc。

沖縄 沖縄 沖縄は、古くから琉球王国として交易で繁栄し、豊富な食材や医食同源の思想などがアジア各地から伝わりました。

琉球王府の侍医頭が記した『御膳本草』という琉球食療法の指南書が広く庶民にも広まり、食はお腹を満たすものだけでなく、「タベグスイ(食養生)」「クスイムン(薬になるもの)」として健康に良い料理が多く生まれました。

例えば、昆布は産地の北海道から一番遠い沖縄県が、今でも消費量日本一です。美味しいことはもとより、身体に良いものを食べることを食の基本とする文化が脈々と根付いているのです。

戦争の時代にも失われることのなかった琉球王国時代から続く食文化は、独自の健康食品として世界からも注目されています。『なちゅらだま』は、沖縄で健康に良いとされる代表的な野菜をバランスよく組み合わせ、伝統の智恵を活かして作られました。

沖縄育ちで抗酸化物質たっぷり。私のおすすめ。

沖縄女性の健康長寿と若々しさの秘訣は、伝統的な沖縄野菜や薬草にあります。同じ野菜でも、紫外線が非常に強い沖縄で栽培された野菜やハーブは、健康のカギとなるポリフェノールやフィトケミカルなどの「抗酸化物質」が格段に豊富です。

強烈な紫外線をものともせず育つ沖縄野菜100%の「なちゅらだま」は、ぜひ注目して生活に取り入れていただきたい健康食品です。足りない野菜を賢く補えば、日々生まれ変わる皮膚や身体の細胞がイキイキとしてきます。私のおすすめです。

與儀ヤス子(よぎやすこ)先生 学術博士、元国立感染症研究所・室長。生活習慣病予防士、実践健康教育士、リンパセラピスト養成講師、臨床検査技師など多くの資格を持つ。現在は、沖縄県那覇市を拠点に生活改善や健康増進に関する幅広い活動に取り組んでいる。

ご愛用者の笑顔>>なちゅらだまの体験談

「なちゅらだま」は
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6種類の沖縄産の野菜だけを使用、無農薬だから安心。健康成分ギッシリで、なんと100%無添加! 野生の成分に近いから、少量でOK。「薬草の島」沖縄産野菜のスゴさをあなたもぜひ体験して下さい。
名称 野菜加工食品
原材料名 ゴーヤー(苦瓜)、カンダバー(甘藷の葉)、モロヘイヤ、サクナ(長命草)、フーチバー(よもぎ)、サンニン(月桃)
原産地 沖縄県
内容量 600粒(60g)
1粒100mg(約1〜2カ月分)
価格 4,900円(税込)
お召し
上がり方
1日10〜20粒を2〜3回に分けて水などと一緒にお召し上がりください。