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目の健康を維持して快適な生活を!簡単にできる緑内障とドライアイの対策方法

コラム:2020年12月14日

緑内障で視野が狭くなったりドライアイで目に違和感を覚えていたりすると、なかなかスッキリしないということはないでしょうか?年齢を重ねてもはつらつとした日々を送るには、若いうちから目の健康を保つための対策を講じておくことが大切です。ここでは、緑内障にならないための対策やドライアイを改善するための対策について紹介していきます。

緑内障とは

緑内障は、視野が少しずつ狭くなる目の病気です。40歳以上になってから発症する例が多いですが、症状が軽いうちはなかなか気づきません。見えづらい部分があると気付くくらいになると、既にかなり進行しているというケースが多いです。
緑内障が進行すると最終的には失明に至ってしまうこともあるため、そうなる前から十分な対策を実践しておかなければなりません。症状が軽いうちはなかなか気づかないという点に注意しましょう。

ドライアイとは

ドライアイは、涙の分泌が正常に行われなくなることで目が乾いてしまう病気です。涙は常に目の表面を覆うことで、外的な刺激から目を守る役割を果たしています。
ドライアイになると涙が足りなくなるため、目を十分に守れず表面に傷が付いてしまうことも多いです。目は涙で潤っているのが正常な状態であるため、乾くことで違和感も出てきます。
最近ではパソコンやスマートフォン、エアコン、コンタクトレンズなどが原因で、ドライアイになってしまう人が多いです。そのため、目の現代病と呼ばれることもあります。

日常生活で気をつけるべきこと

glaucoma1緑内障やドライアイの対策として、普段から気をつけておくべきことについて見ていきましょう。

緑内障対策

緑内障は眼圧が高いことが原因で発症するケースが多いです。そのため、眼圧が高い状態を見過ごさないことが緑内障の予防につながります。眼圧が高いかどうかは体感的に分かるものではないため、心配な人は定期的に眼科のクリニックに足を運んで眼圧検査を受けるようにするといいでしょう。
また、大量の水分を一度に摂取すると眼圧が上昇しやすいです。運動などをした後につい水を一気飲みしたくなるかもしれませんが、少しずつ飲むようにしましょう。また、タバコを吸う人は、なるべく禁煙した方が無難です。喫煙は視神経の血液循環を悪化させる可能性があります。

緑内障は眼圧が正常でも発症してしまう人もいるため、眼圧に気をつけていても完全な予防はできません。心配な人は、毎日片目を閉じて視野が欠けている箇所がないかどうかセルフチェックしておきましょう。そして、異常を感じたら早めに検査を受けることが大切です。

ドライアイ対策

ドライアイを改善するためには、日常生活を見直して涙が蒸発しやすくなるようなことをできるだけ避けるようにしましょう。
例えば、パソコンやスマートフォンの画面を長時間見続けると涙が蒸発しやすいです。画面を集中して見ている間は、無意識のうちにまばたきが少なくなり、涙の分泌量も減ってしまいます。どうしてもパソコンやスマートフォンを長時間使わなければならない場合には、意識的にまばたきの回数を増やすようにしましょう。
乾燥した空気が目に触れることで、涙が蒸発しやすくなることも多いです。エアコンで冷暖房している場合には、風が直接顔に当たらないように注意しましょう。

また、コンタクトレンズを長時間装着するのも避けた方が無難です。コンタクトレンズを装着していると、涙が蒸発しやすく分泌量は減ってしまいます。コンタクトレンズの使用は短時間にとどめて、メガネを使用するのが望ましいです。
そして、体感的に目が乾いているのが分かるときには、こまめに目薬などを使用して、目を潤すようにしましょう。

食生活

食生活では目に良い食べ物を積極的に食べるようにしましょう。例えば、緑黄色野菜やうなぎ、レバーなどはビタミンAや亜鉛を含み、角膜の新陳代謝を促します。緑黄色野菜ならルテインも豊富です。
豚肉や牡蠣などはビタミンB群を豊富に含むため、粘膜の保護やエネルギー代謝を促進します。サバやマグロなどはDHAを含むため、視神経の活動を活性化させます。

サプリメントを飲む場合には

glaucoma2緑内障やドライアイの対策としてサプリメントを飲んでみようと考えている人もいるでしょう。主にルテインやアスタキサンチン、ゼアキサンチンなどのサプリを目の健康維持のために飲んでいる人が多いです。
ただ、サプリメントは種類が多いため、自分に合うものを探し当てるのが難しい場合もあります。
また、人によっては持病があって普段から薬を飲んでいる人もいるでしょう。その場合には、サプリメントを薬と一緒に飲んでも大丈夫かどうか医師に尋ねて確認しておく必要があります。

緑内障やドライアイに悩んでいる人には、沖縄野菜のサプリメント『なちゅらだま』もおすすめです。凝固剤などを一切使っていない無添加のため、サプリメントに抵抗がある方でも飲みやすくなっています。
なちゅらだまに凝縮されているゴーヤーやフーチバーなどの沖縄野菜には、高い抗酸化物質が多く含まれています。抗酸化作用のある食べ物はドライアイなど目の疲労や不快感にも良いと言われており、なちゅらだまを飲むことで手軽に補給することができます。

実際にドライアイに悩んでいた人からも、「なちゅらだまを飲み始めてから、症状が前よりも良くなった!」との声が見られます。もちろん、なちゅらだまだけで良くなるとは限りませんが、生活習慣の改善に加えてみることで、さらに効果を実感しやすいのではないでしょうか?

なちゅらだまの体験談>>https://shizen-no-megumi.com/taikendan/

まとめ

緑内障もドライアイも普段のちょっとした対策で予防につながることが多いです。水の一気飲みを止めたり、目の乾きを防止するなど簡単に対策ができます。
特に緑内障は気が付かないうちに少しずつ進行するため、不安な場合には検査を受けるようにしましょう。