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呼吸が止まるほどの内臓の痛みと恐怖、なちゅらだまに出会ってからは安心の毎日

福岡県福岡市 重松敏子さん 71歳(取材時)

突然襲ってきた
内臓がよじれるような痛み

重松敏子さんの体験談
娘ファミリーに連れて行ってもらった『山の上ホテル』のバーベキューの一場面。小学校3年生の孫と一緒に写ってます

「内臓がよじれるような、ひねりあげられるような痛みに襲われたのが、なちゅらだまを飲み始めるきっかけでした」という重松敏子さん。

健康診断ではずっと異状なしで、体調不良とは無縁だったのに、平成29年に一緒に住んでいたお母さんを看取ったその年の暮れに、突然の体調異変が襲って来ました。

「おへそのあたりに異状を感じたのが始まりでした。内臓同士がこすれ合ってよじれるような感じがグーンと上がってきて、みぞおちのあたりから痛みも伴って、ノドまで来たんです。息を吸うことも出来ないので、私の身体どうなっちゃったの? このまま死んじゃうのかしら…もうダメかもと思いながら、必死で少しずつ息を吸っていました」

呼吸も出来ず
話も出来ない

時間にして5分ほどでしたが、呼吸は出来ず話すことも無理な状態でした。ちょうど独り暮らしになったばかりだったこともあり、家には誰もいません。やがて痛みは消えて呼吸も普通に戻り、何事もなかったようにケロッと治りましたが、忘れられない恐ろしい体験となってしまいました。

入退院を繰り返していたご主人が10年前に他界。重松印刷という会社を営んでいましたが、娘さんが後継ぎになったのを機に、紙の印刷からインターネット・ウェブ関係に業務をシフトしました。ご主人と一緒に頑張ってきた敏子さんも第一線を退き、家でお母さんのお世話をする生活が続きました。

「母を亡くした矢先に起こった原因不明の痛みに、とても不安になってパソコンでいろいろと調べてみました。逆流性食道炎…かもしれないと思いましたが、仲のいい友達に連絡をして症状を話して調べてもらったりしました。そんな時に自分で見つけたのが『なちゅらだま』でした」

調子よすぎて
飲み忘れないように

「取り寄せたのは年が明けてからですね。届いた袋を開けてみると、小さくて可愛い粒がでてきたので、ぬるま湯で飲むとスルっとノドを通ってとても飲みやすいと感じました。ゴーヤーとかの苦みも好きで、飲んだ後も気にならないのがいいですね」

実は、数年前にも同じ痛みに襲われたことがあります。その時は急にきてすぐ治まりました。今では、調子が良すぎて飲み忘れることもあったので『初心にかえって毎日きちんと飲み続けよう』と改めて決心している敏子さん。

「続けて飲んでいると同じ症状は一切起きなくなりました。ですから、なちゅらだまを飲み始めて『また起きたらどうしよう』と心配しなくて良くなったことで本当に不安のない毎日を過ごせるようになりました」

温泉や美味しいもの
これからは地元をもっと楽しみたい

重松敏子さんの体験談
新型コロナウイルス感染症の影響がまだまだ続いているので、今回もお写真は送っていただき、お電話でお話をうかがいました

美味しいものを食べるのが大好きな敏子さんですが、普段は「素食」で、和食を中心とした自然なものが大好き。これは、元気な時は三食いつもきっちりと手間をかけた料理を作っていたお母さんの影響も大きいと感じています。

かかりつけ医は持っておいた方がいいと言われて、地元の病院へ行くと『少し血圧が…』と言われ、薬を出すと言われた敏子さんですが、飲みたくないので食事療法だけで正常の範囲にもどしました。

「母のようにはいかないですけど、頑張っている娘や孫にちゃんとしたものを食べさせてあげるのが、今の私の大切な役目だと思っています。それに、娘や友人に誘われて、時々美味しいものを食べに行くのもとっても楽しみなんですよ」

いつも「日本に生まれたことを感謝している」と話している敏子さん。世界には、まだまだ飢餓や貧困・戦争や災害などで命を落とす人たちが多い中、日本はとても恵まれています。

新型コロナの影響で、今は自由に出かけることもままなりませんが、落ち着いたら旅行にも行きたいと考えています。
「九州は、温泉や美味しいものの宝庫ですから、忙しくてなかなか出かけることも少なかったので、これからは地元をもっと楽しみたいと思っています」

ここ数年のいろいろな出来事は、何かを気づかせるために必要だったのかとも考えている敏子さん。今日も感謝の気持ちを忘れずに過ごしています。

※お客様個人の感想であり、効用ではありません。